会社概要
Company Overview

山口放送のあゆみ

昭和 31. 3. 6 株式会社ラジオ山口創立(徳山市(現・周南市)久米)
4. 1 ラジオ開局(送信所・徳山市(現・周南市)久米)
34. 10. 1 テレビ開局(送信所:防府市大平山)
10. 10 本社新築落成(現在地へ移転)
36. 6. 1 社名を山口放送株式会社と改称
37. 4. 1 本社新館(現・第一別館)増築
関門・萩・岩国各テレビ局開局
41. 11. 5 本社厚生会館(現・第二別館)新築
42. 10. 1 テレビカラー放送開始
44. 11. 19 テレビ・ラジオ番組自動送出装置(APS)導入
45. 4. 2 テレビスタジオ完成(238平米)
49. 1. 31 ラジオ送信所を徳山市(現 周南市)大津島に移転、運用開始
51. 12. 23 財団法人「山口放送環境美化財団」設立
53. 11. 11 山口支社ビル完成
54. 9. 22 馬山文化放送(韓国)と姉妹社提携(現・慶南(キョンナム)文化放送)
11. 30 テレビ音声多重放送開始
57. 10. 1 全ラジオ局プリエンファシス方式で放送開始
58. 3. 1 CMバンク全面運用開始
59. 12. 1 民間気象情報装置の導入
60. 2. 4 本社・山口支社スカイカメラ設置(第1号、第2号)
61. 9. 30 本社本館完成
平成 元. 3. 17 大型中継車稼働
7. 17 衛星中継車(SNG車搬局)導入
11. 30 デジタル音声送出装置(DAF)導入
2. 3. 6 衛星通信固定地球局完成(SNG地上局)
4. 3. 30 小型中継車「さわやか号」稼動
5. 3. 26 ラジオ送信所(徳山市(現・周南市)大津島)局舎改築・機器更新
6. 3. 31 レコード管理システム導入
7. 3. 3 CMバンクシステム一式更新
8. 1 開局40周年記念イメージキャラクター決定
8. 4. 30 テレビ副調整室映像システム更新
12. 2 インターネット ホームページ開設
10. 3. 4 須佐田万川ラジオ局開局
11. 3. 30 ライブラリーシステム新設
14. 1. 1 山口放送取材・放送規範 制定
17. 1. 21 本社デジタル放送センター完成
3. 21 ラジオマスター、DAF、ラジオ営放システム更新
3. 22 山口放送個人情報保護基本方針制定
3. 31 テレビマスター、CMバンク更新
4. 25 大平山送信所 新局舎・鉄塔完成
18. 4. 3 ニューススタジオシステム更新(ハイビジョン化)
10. 1 地上デジタルテレビ放送開始
19. 11. 1 福栄デジタルテレビ局開局
20. 3. 25 小型中継車「さわやか号」ハイビジョン化
8. 11 山口放送環境自主行動計画制定
11. 1 山口放送コンプライアンス憲章制定
21. 4. 27 山口ラジオ局の増力(100Wから300Wへ)と周波数の同期化(765kHz)
23. 6. 13 県内8箇所(岩国、柳井、周南、防府、山口、萩、宇部、下関)のスカイカメラのHD化完了
7. 24 地上デジタルテレビ放送に完全へ移行 地上アナログテレビ放送終了
24. 4. 12 東日本大震災後、全国初、災害対策として、ラジオ親局(周南市大津島 5kW)の
予備送信所設備(1kW)を本社屋上に追加設置
24. 8. 31 移動スカイカメラの運用開始(スカイカメラ9台目)
24. 10. 1 県内初「予報業務許可」取得 KRY独自予報スタート
24. 12. 3 大平山テレビ親局送信所 送信設備完全2台化
25. 3. 28 国立病院機構岩国医療センターに10台目のスカイカメラ設置
25. 12. 2 小型中継車「さわやか号」を中型中継車(さわやか号)に更新
26. 4. 1 財団法人山口放送環境美化財団が公益財団法人山口放送みらい財団に移行
26. 6. 11 東京支社に東京スタジオオープン
(11台目のスカイカメラを東京支社に設置)
27. 7. 21 FM補完放送「エフエムKRY」スタート
28. 5. 9 「radiko.jp」でのラジオ放送のインターネット同時配信開始
29. 3. 3 「FM同期放送システム、送信装置」特許取得(特許第6100871号)
29. 8. 25 「FM同期放送受信調整装置」特許取得(特許第6196277号)
30. 7. 31 衛星中継車(SNG車搬局)更新
30. 12. 5 周防大島FM開局(13局目)
山口県内のほとんどのエリアで「エフエムKRY」が聴取可能