2009年03月 アーカイブ

新風を吹き込む♪

2009年03月30日 カテゴリ:美味しーい話

塚田さんへ・・・(^-^)
 
あなたが、山口に来た時、
『埼玉から遠い山口まで、よく来たわね』と
私は、労いの気持ち、歓迎の意味も込めて、
言ったのですが、・・・・・
あなたは『駄目なら、帰ればいいのですから・・・』と。
 
それは、予想もしなかった言葉(☆☆;)
私は、頭をガーンと打たれた感じ。
衝撃を受けました。
凄い子が来たなぁ・・・と正直思いました。
 
<それ位の覚悟を持って、良い仕事をしたい!>
真意を理解したのは、随分時間が経ってからでした。
 
高校野球、サッカー、マラソン、駅伝、ゴルフなど、
スポーツ中継には、なくてはならない存在になり、
また、ラジオがやりたい!という思いも叶い、
加えて2年間、『さわやかモーニング』も担当。
十分すぎる位、アナウンス部に、
新しい風を吹き込んで去って行く・・・のですね。
 
あなたとは、仕事を通して・・・というよりも
オフのお付き合いを楽しみました。
母娘ほどの年齢差を感じさせないようにしてくれる、
その気配りは才能です。感謝しています。
 
映画、4日間の奇蹟のロケが行われた角島でのスナップ。
この時に、山口県の事を色々知りたい!という
塚田さんの意気込みを感じたのでした。
ikeuchi_090330_1.jpg
 
 
香取さんへ・・・(^-^)
 
ゆるきゃら?ほんわかムード?
そんなイメージの香取ちゃんですが、
実は、芯の強い、自分の思った通りに突き進む、
という所がありますね。
 
何に対しても一生懸命で、
まっすぐ過ぎて、周りが見えない事も多く、
母親役の私は、戸惑う事もありました。
 
早朝の『さわやかモーニング』を担当するように
なってからは、顔を合わせる事も少なくなり・・・、
でも、だんだん表情が美しくなっていくのを見て、
何かを掴んだのかな?と想像しています。
 
一日一組だけのお店で開いたガールズ・トーク
女子アナだけでの食事会で見せた、
香取ちゃんのキュートな感じは新発見でした。
ikeuchi_090330_2.jpg
 
これからも、マイ・ペースで頑張って下さい!
 
 
職場から、美しい花:二人が同時に去って行くのは
本当に、本当に、淋しい(ノ_・。) です。
 
でも、お互いに明日に向って!!
素敵な夢を見ましょう。(ノ^^)八(^^ )ノ
 
お疲れ様でした。そして、有難う!(≧▽≦)/

パリ便り(5)…(^-^)人(^-^)

2009年03月27日 カテゴリ:美味しーい話

パリ市内からバスで4時間ちょっと。
道中は雨・・・土砂降りの所もあり、お天気を心配していた。(*´д`)
 
が、、、、、、!! 晴れ女?(@@)
 
見事な青空に岩山の修道院が映えて、素晴らしい景色だった。
ikeuchi_090327_1.jpg
  
潮が引いて、砂浜が延々と広がっていたので、
『海の上のモンサンミッシェル』という感じではなかったが、
青空に映えるモンサンミッシェルは、私たちを歓迎しているようだった。
 
入口の門をくぐると、ずっと石畳の坂道・・・ε=┌(・_・)┘
細い道:街道が頂上の修道院まで続いている。
沿道には、みやげ物屋さんがあり、
プーラルおばさんの店があり、
私たち一行は、ここで名物の玉子焼きを頂いた。
ikeuchi_090327_2.jpg
 
それも、私たちが到着してから、焼き始めるという・・・(☆o☆)
何ともゆったりとした、フランス流おもてなしだ。(^^;)
ikeuchi_090327_3.jpg
 
お味は?  ふわっとしていて甘い。
ここで頂いたキャラメル味のプリンが美味しかった!(〃▽〃)
 
山頂までの街道は、右に、左に、細い階段の道があったり、
巡礼の旅をする人たちの為の(?)小さな宿があったり、
島の人たちの教会があった。
ikeuchi_090327_4.jpg
 
山頂の修道院の中は荘厳そのもの。
質素な礼拝堂や、食堂も明かりが少なくて暗い。
石の冷たさが、厳しい修業を連想させた。
穴倉のような部屋も、たくさんあると聞いた。
ikeuchi_090327_5.jpg
 
歴史を刻んでいる事を実感。
 
パワーがもらえる岩もあったと聞いたが・・・触りそこねた。残念!
 
崖の上から砂浜を見ると、裸足で歩いているカップルがいた。
映画のシーンを見るようで、絵になる風景だった。( ´∀`)
こんなに長く続いた引き潮の海を見たのは初めて・・・
ikeuchi_090327_6.jpg
 
今でも潮が引いた時に歩いて渡る巡礼風景が見られるとの事。
 
私と一緒に歩いていた、あるお母さんが叫びました。
『○○ちゃん、ここはモンサンミッシェルよ。
光の海ではないのよ。来て良かった〜〜〜あ!!』と。
 
いろんな思いで参加して下さった人たちが
モンサンミシェルでは、晴れ晴れとした表情になって・・・
私も、お声をかけて良かった!!と思った瞬間です。
ikeuchi_090327_7.jpg
 
ちなみに、
道中のバスの中では、準備していた『パーソナル・クイズ』
つまり、和尚さん、池内に関するクイズや、
『たび旅グルメ・クイズ』などで、盛り上がり、
現地ガイドさんも、一緒になって楽しんで下さった。
\(^o^))/…\((^0^)/
 
                         つづく・・・

パリ便り(4)…(^з^)/

2009年03月23日 カテゴリ:美味しーい話

パリの真ん中をゆったりと流れるセーヌ川。
その川を挟んで、ルーブル美術館、オルセー美術館がある。
 
今回のパリツアーで、私は初めて『オルセー美術館』へ。
入口の前に、ドーンとゴッホの自画像の看板が!
ikeuchi_090323_1.jpg
 
昔の駅舎がそのまま残されているので、
外観は石造りの伝統的建造物、
セーヌ河畔の街並に溶け込み、風格ある美術館である。
 
中に入ると、モダンな感じ、( ´∀`)
真正面にある大きな時計が出迎えてくれる。
明るい室内は、吹き抜けの、ま〜るい天井が、
ゆったりとした、贅沢な空間を演出している。
ikeuchi_090323_2.jpg
  
ミレー、マネ、モネ、ドガ、ルノワール、セザンヌ・・・
美術の教科書に載っていた印象派の作品の数々。
それらの本物を、ゆっくり時間をかけて鑑賞できた。
 
パリっ子たちとお話をするチャンスもあった。(≧▽≦)
勿論、ガイドさんに通訳をして頂いて・・・。
学校の授業で来ていると言っていた。
入場は無料だとか・・・。
さすが、芸術の都パリ!\(^o^))/…\((^0^)/
 
一緒に記念写真を撮らせてもらった。
ikeuchi_090323_3.jpg
  
スケッチしている人もたくさん見かけた。
ikeuchi_090323_4.jpg
自由な雰囲気が・・・とっても気を楽にしてくれる。
 
オルセーは、彫刻を見て歩くだけでも癒される。
ikeuchi_090323_5.jpg
  
                    つづく・・・

パリ便り…(3)( ´∀`)

2009年03月18日 カテゴリ:美味しーい話

全員が揃って、最初の観光は<ベルサイユ宮殿>
ikeuchi_090318_1.jpg
 
私は初めて訪れたので、先ず、その広さに圧倒された。
庭の広さも、宮殿前にある馬小屋の広さも・・・(@@)
見渡す限り、ベルサイユ宮殿の敷地・・・という世界。
空から見ると、その広大なスケールを確認出来るだろう。
 
入口の門は金ピカピカッ!・・・
ikeuchi_090318_2.jpg
 
中に入って、その豪華絢爛さに・・・ため息。( ´∀`)
 
『鏡の間』は、ゴージャスなシャンデリアが輝いている。
ikeuchi_090318_3.jpg

 
目がクラクラ・・・(☆o☆) 感激で胸はドキドキ・・・(≧ω≦)
 
宮殿内は、とにかく、天井の絵も、壁に飾られた絵画や彫刻も、
見過ごしそうな、小さなインテリアも、どれ一つとっても
一流の芸術家が作り上げたものばかり・・・。
ikeuchi_090318_4.jpg
  
よく、これだけの宝物を、こんなにたくさん、
それも、きれいな形で残しているものだと感心する。(^人^)
 
私たちは、広大な宮殿のほんの一部を見せて頂いただけ。
それでも、豊かなフランスの歴史を感じることが出来た。
 
そして、ベルサイユ宮殿の周りには、素敵な喫茶店がいっぱい。
その中の一軒に足を運び、コーヒータイム!!
チンプンカンプンのフランス語の響きを楽しんだ。
意味が分からなくても、あの優しいホワンとした会話に癒される。
 
後で通訳して頂いて分かったのだが、
現地ガイドさんと店のママさんは、
どうやら日本の『干支の話』で、盛り上がっていたらしい・・・(ノ^^)八(^^ )ノ
日本人観光客が多いので、日本文化にも興味がある・・・と言う。
 
素晴らしい世界遺産を見学した後で、
私にとっては、これも、小さな国際交流に・・・なったようだ。(*^^*)

パリ便り…(2)o(^-^)o

2009年03月16日 カテゴリ:美味しーい話

長い長いフライト・・・
福岡から韓国・ソウル経由でパリへ飛んだ。
機内では、最新の映画『オーストラリア』が見られてラッキー!
これも旅のプレゼントだと思っている。
 
パリのホテルにチェックインする頃は、もう日が暮れていた。
ぐっすり眠って疲れもとれ、時差ボケもなく、パリの朝を迎えた。
 
さぁ、いよいよパリの旅の始まり・・・ヽ(≧▽≦)/
私は、和尚さんからの電話を『モーニング・コール』と勘違いし、
無言で『ガチャン!』と受話器を置き、失礼な事をしてしまう。(^^ゞ
 
朝食後、ホテルの周りを少し散策・・・。
ikeuchi_090316_1.jpg
 
卒業旅行でパリを訪れていた大学生5人グループに出会う。
彼らも同じホテルに宿泊していたらしく、
地下鉄に乗ってベルサイユ宮殿に行くと言っていた。
(あら、同じ所に行くんだ。私たちはバスだけど・・・と、心の声)
幸せだなぁ・・・と思いつつ、そのイケメンたちを見送った。(^з^)/
 
パリは思っていたほど、寒くなく
通りの並木はみな、葉が落ちて裸木、
その冬木立と建物が、うまくマッチしているように思えた。
建物の高さも色も統一されているので、街並みが美しい。
ikeuchi_090316_2.jpg
 
一階はお店、2階以上は住居になっていると、ガイドさんの話。
でも、どう見ても生活感のない、お洒落なビルばかり。
ikeuchi_090316_3.jpg
 
放射状に整備されている道路が多く、
メインルートから斜めに小道が走っている。
建物にも三角の角部屋が、必ず出来るようだ。
それがまた『いい感じ!』なんだけど・・・。(≧ω≦)b
洗濯物は外に干さない。
プライベートなことは見せない・・・フランス人気質かな?
 
日本の明治時代に、すでに、都市計画で、
この美しい街並みが造られ、今でもその景観を守り、
そこに暮らしているパリジャンがいるという事が素晴らしい!と思う。
 
3日間滞在中、何度も何度も同じ所をバスで通ったけど、
車窓に広がる<パリの街並み>は見飽きる事がなかった。
ikeuchi_090316_4.jpg
 
                          つづく・・・

パリの旅・・・(1)(*^^*)

2009年03月13日 カテゴリ:美味しーい話

パリ・モンサンミッシェルの旅から
全員無事帰国しました。d=(^o^)=b
ikeuchi_090313_2.jpg
 
今回は18歳から87歳まで65名の皆さんとご一緒!
この内、若い10代、20代の人たちが7名も!!
旅先での雰囲気が、グーンと華やいだ感じでした。
 
あっという間の5日間でしたが、
みなさん、ギュッと中身の濃いスケジュールで、
ベルサイユ宮殿、ノートルダム寺院、セーヌ川クルーズ、
オルセイ美術館
モンサンミッシェル
ikeuchi_090313_1.jpg
 
ルーブル美術館、
クリニアンクール蚤の市
ikeuchi_090313_3.jpg
 
リドのショーなど
思い思いのパリを楽しんでおられました。
 
私が一番印象に残った事は・・・
現地ガイドさんが、話されたフランス人気質。
古いものを大切にする暮らし。
個を尊ぶ生き方・・・など。
例えば、大統領の離婚⇒再婚・・・愛人問題など、
スキャンダルになりそうな話題ですが、
ニュースになっても、一瞬の事。
『それが何か?』って感じで、
人々は、すぐに無関心になるそうです。
 
社会が成熟しているのかな?(≧ω≦)
 
明後日放送の『和尚と博子のたび旅グルメ』では
参加された人たちの感想を交えながら、
パリの旅を、振り返ります。
お土産プレゼントもあります。
 
今回は、色々なハプニングがありました。
番組では十分紹介できないエピソードもあります。
ブログにUPしますのでご期待下さい。

行ってきます(^^)/

2009年03月06日 カテゴリ:美味しーい話

あっという間にパリへ出発する日がやってきました。
10代から80代まで65名の参加者のみなさんとご一緒です。
今回は、20代の女性が数人いらっしゃいます。
OPには参加しないで、パリの街を自由に散策される方も・・・。
 
世界の天気を見ると、私たちが訪れる頃は、曇りや晴れマーク。
ちょうど、ここ数日の、寒〜い山口県の気候と変わらないようだ。
冬物のコート、手袋や帽子、マフラーなど、
防寒準備は欠かせない。(≧ω≦)
スーツケースの荷物を出したり入れたり・・・
なかなか落ち着かない。(゜Д゜;≡;゜Д゜)
   
 
私が出発前に、必ずしておく事!!それは・・・?
ホームドクターを訪ねて、何かあった時の薬を処方して頂く事。
これまでその薬のお世話になったことはないが、
お守りみたいなもの。(o^-’)b
 
  
海外旅行は『解放感』と『緊張感』が同居するもの・・・と
番組の取材で出会ったある男性がおっしゃっていたが、同感だ。
出発前は、『無事にこのツアーが終わりますように!』と
細々とした事の準備にテンヤワンヤ・・・(゜Д゜;≡;゜Д゜)
○○良し!○○良し!独り言を言いながらチェックしている。
 
 
かつて、この旅企画で『バンコク&アユタヤ』へ行く前に、
自分でも気付かなかったストレスから?
・・・帯状疱疹にかかり、(><)
早期発見で、症状が軽くて済み、無事出発当日を迎えた事もある。
 
 
機上の人となると、それまでの雑用から解放され、
気分はすっかり『旅人』モードに、
スイッチが切り替えられる。d=(^o^)=b
 
(1)この旅のハイライト:海に座る島の修道院『モンサンミッシェル』の
 荘厳な雄姿を目に焼き付けて帰りたい。(☆o☆)
 
(2)モネ、ルノアール、ゴッホ、ドガ・・・美術の教科書で見た作品の
 本物を『オルセイ美術館』でゆっくり鑑賞したい。( ´∀`)
 
(3)映画『ノッティンング・ヒルの恋人』はイギリスのフリマーだったけど、
 あんな雰囲気なんだろうなぁ・・・『クリニアンクールの蚤の市』で
 古きよき時代のパリを感じたい。(〃▽〃)
 
(4)モンパルナスタワーから、
  美しいパリの夜景を眺めたい。( ´∀`)
 
(5)ベルサイユ宮殿は豪華さ、広さを実感したい。(@@)
 
(6)練されたリドのショーも楽しみだ。
 ちょっと、お洒落をして出かけたい。(^з^)/
 
 
5日間の短い旅だけど、寝ないで・・・パリを満喫したい!ヽ(≧▽≦)/
勿論、番組プレゼントのお土産も買って来ますよ。
街角でフランス語の優しい響きを拾って来る予定です。
パリの雰囲気をしっかり取材する!!つもりです。
 
帰国後の『パリ便り』をお楽しみに!!\(^o^))/…\((^0^)/
では、みなさん、行って来ます!!ε=┌(^o^)┘ 
 
追伸:3/8放送の『たび旅グルメ』は、出発前に録音。
♪ワッキーの台湾レポートも、
♪和尚さんの新潟・飛騨高山グルメレポートも
♪旅のプロ:添乗200回を達成されたJTB徳山支店の
 森本浩司支店長の添乗エピソードは
 聞き逃せませんよ!!(≧ω≦)b

先輩を偲ぶ(´¬`)

2009年03月02日 カテゴリ:美味しーい話

♪エ〜イト、エ〜イト、 ポ〜ップス!・・・・・♪
最後の『ス』の音は限りなく、小さくて、聞こえない息の音?
文字で、先輩アナの艶っぽいタイトルコールを
伝えるのは難しい。(><)
 
日曜日の朝8時から、8曲の洋楽をお届けする番組だった。
しっとりと、エレガントな雰囲気で、ハードロックをかける・・・
そのギャップが、この番組の魅力だったような気がする。(´¬`)
 
 
私にとっては『師』であり、出会った頃は『雲の上の存在』(≧ω≦)
Mさんは、山口放送開局:(ラジオ山口時代)から、
アナウンサーとして、山口放送の歴史を刻んで来られた人だった。
 
私は、『読み』に関して、特に厳しく指導して頂いた。
ニュース、ナレーション、声のトーン、発声・・・などなど。
 
私が入社した頃は、先輩たちは良い意味で恐かった。
厳しかったし、程よい距離感を保っておられたし・・・。(ノ-"-)ノ
失敗すると、必ず、フェイスtoフェイスで叱られた。
 
『あれはですね・・・』と説明しようとすれば、
『博子さん、エクスキューズはダメよ!』と一蹴される。ヽ(*`Д´)ノ
 
トイレに駆け込んで、何度涙を流した事か?!(TT)
今はそれも懐かしい、感謝の気持ちでいっぱいの思い出だ。
 
 
退職されてからもずっと・・・年賀状の交換を欠かさなかった。
なのに・・・今年は、Mさんからの年賀状が届かなかった。
『どうされたのかな?』 心配だった(´д`)。気になっていた。(゜Д゜)
 
その不安が的中・・・・・(゜□゜;)
先週の金曜日、M先輩が去年の5月に亡くなっていた事が分かり、
ショックだった。悲しい・・・(;;) 淋しい・・・(つд`)
 
最後は『ホスピス』で過ごされたと聞き、
闘病中にお見舞いに行きたかったなぁ・・・(´¬`)と
それが出来なかったのが残念でならない。
 
 
局アナも、時代と共に、自分の言葉で語る事が多くなった。
マイクに向かう時、その人の人格、個性、感性が、そのまま、
番組の色になったり、魅力につながったり・・・と言われる。
それは、反面、今の心の状態が表れてしまう・・・という恐さも
実感する事になる訳で・・・そのコントロールが難しい(−"−)
 
 
色々応援もして下さった先輩の1人が、天国へ逝ってしまい、
さすがの私も、色んな意味で・・・へこんでいる。○| ̄|_ 
 
M先輩、享年75歳、ご冥福をお祈り致します。(vv)